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雄マウスを用いた急性経口毒性試験(財団法人日本食品分析センターによる試験)を行った。
※市販の有効塩素濃度100ppmに対し、試験では20mL/kg≒2000ppmという約20倍の濃度を検体とした。
■死亡例…14日観察期間中死亡例は認められなかった。
■一般状態…14日観察期間中異常は見られなかった。
■体重変化…14日間体重測定において対照群と比べ体重値に差は見られない。
■解剖所見…観察期間終了時の剖検では、すべての試験動物に異常は見られなかった。